ラジオ

2009/03/15

のら犬兄弟のギョーカイ時事放談サイトをもっと応援しようキャンペーン!

 と~っても久し振りに、ブログを更新してみよう!と思うことがありました。
 ご無沙汰しております。いかがお過ごしでしょうか?

 さて、自分が毎週欠かさず聴いている『のら犬兄弟のギョーカイ時事放談!』にて今、「のら犬兄弟のギョーカイ時事放談サイトをもっと応援しようキャンペーン!」を実施中です。

 ということで自分も参加してみました。
 どのページを見ても、upwardright(画面右上)に固定されるようにしてみました。

 この番組は、アニメよりもギョーカイそのものの話題が中心となっています。
 ですから自分は大好きです。
 もっと応援しようと思っています。scissors
 coreblo CMS は使用したことがないので何ともいえないのですが、サイトを見ている限りはたいへん使いやすそうです。

続きを読む "のら犬兄弟のギョーカイ時事放談サイトをもっと応援しようキャンペーン!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/05/04

【感想】『青春ラジメニア』三千里ちょぼ

岩ちゃんとかおりん岩ちゃん&かおりん

 皆さんは2008年の短いゴールデンウィークを満喫されていますか?

 自分は満喫しています。

 ということで一昨年、昨年に引き続き行ってきました、『青春ラジメニア』三千里ちょぼ。


 今年も昨年と同様、KTV(関西テレビ)のお隣にあります、扇町公園で行われました。
 今年も昨年と同様、たいへん良いお天気に恵まれました。

続きを読む "【感想】『青春ラジメニア』三千里ちょぼ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/09/27

【感想】TVシリーズ『School Days』第十二話「スクールデイズ」

TVシリーズ『School Days』オープニングテーマ「イノセント・ブルー」『School Days』
 (監督:元永 慶太郎)

 いやはや…

 この『School Days』という名のは、正真正銘本物のでした。

 「蓼食う虫も好き好き」とはいえ、ここまでのに成長するとは、誰も思っていなかったことでしょう。

 他にもすることがたくさんあるのですが、今は最優先事項でこの『School Days』の感想を認めたいと思い、このエントリをタイプしています。

続きを読む "【感想】TVシリーズ『School Days』第十二話「スクールデイズ」"

| | コメント (0) | トラックバック (55)

2007/08/18

【感想】TVシリーズ『School Days』

『School Days』01 初回受注限定生産 CD付『School Days』
 (監督:元永 慶太郎)

 久々の更新です。

 ようやくブログ更新の時間を、捻出できました。

 さて、今一番面白いのは、なんといっても『School Days』ですね。

 このドロドロさ加減が嫌いな人は、1分たりとも観ていられないこの作品。
 だけどこのドロドロさ加減が堪らない人には、珠玉の作品ですね。
 蓼食う虫も好き好き。 自分はが大好きです。

続きを読む "【感想】TVシリーズ『School Days』"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007/07/02

【感想】『うたわれるものらじお』番外編

『うたわれるもの』散りゆく者への子守唄 公式ガイドブック『うたわれるものらじお』
 (ディレクタ:日高 殖充)

 よもや最終回の翌週に、番外編が配信されているとは思いませんでした。

 いやぁ~、配信終了前に気が付いて、ホントに良かったです。

 やはり、インターネットラジオステーション<音泉>は、常日頃からチェックしておかないとダメですね。

『Radio School Days』に間に合って良かったです!)

続きを読む "【感想】『うたわれるものらじお』番外編"

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2007/06/25

【感想】『うたわれるものらじお』最終回

ラジオCD『うたわれるものらじお』Vol.1『うたわれるものらじお』
   (ディレクタ:日高 殖充)

 約一ヶ月振りに、新しいエントリをアップします。

 ということで、あんなにも愉しかった『うたわれるものらじお』が、第51回をもって最終回を迎えました。

 まずはりきちゃんゆずちゃん、お疲れ様でした。

続きを読む "【感想】『うたわれるものらじお』最終回"

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2007/05/26

【感想】『らっきー☆ちゃんねる』遂に登場!柊姉妹!

DVD『らき☆すた』(1) 完全初回限定生産 CD,CD-ROM付『らっきー☆ちゃんねる』
 ナビゲーター:小神 あきら
 アシスタント:白石 みのる

[第21回] (JOCR558KHz放送分)

 さて今回の『らっきー☆ちゃんねる』では、クロスメディアエンタテインメントが一気に加速!

 遂に『らき☆すた』(監督:武本 康弘)から、柊 かがみ(CV:加藤 英美里)、つかさ(CV:福原 香織)姉妹が登場しました。

続きを読む "【感想】『らっきー☆ちゃんねる』遂に登場!柊姉妹!"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007/05/05

【感想】『らっきー☆ちゃんねる』クロスメディアエンタテインメントへの誘い

『もってけ!セーラーふく』『らっきー☆ちゃんねる』
 ナビゲーター:小神 あきら
 アシスタント:白石 みのる

[第18回]
 『男の子の憧れだったりしますから。』

 今回は、『らき☆すた』(監督:山本 寛)第04話「やる気の問題」内の『らっきー☆ちゃんねる』を受けた内容になっていました。


 具体的には、月刊コンプティーク11月号で募集した「小神あきら おしゃれ化計画」を受けて、引き続き、埼玉県幸手市 チェリーさんからのお葉書にあった、ツインテールの話題を引っ張っていました。
 確かに作中で、「続きはホームページ、またはラジオで話し合いましょう」とはいっていたけど、まさか本当に続きをラジオでやるとは…

 これぞ、クロスメディアエンタテインメントの面目躍如ですね。

続きを読む "【感想】『らっきー☆ちゃんねる』クロスメディアエンタテインメントへの誘い"

| | コメント (3) | トラックバック (1)

2007/04/30

【感想】『青春ラジメニア』プチ三千里

岩ちゃんとかおりん岩ちゃん&かおりん

 皆さんはゴールデンウィークを満喫されていますか?
 自分は満喫しています。

 ということで昨年に引き続き行ってきました、『青春ラジメニア』プチ三千里。

 昨年は京橋のytv(よみうりテレビ)前でしたが、今年は扇町のKTV(関西テレビ)前で行われました。
 昨年の模様はこちらをご覧下さい。


 なお昨年はケータイカメラ(Vodafone V602SH by SHARP)による撮影でしたが、今年はコンパクトデジタルカメラ(RICOH Caplio R5)による撮影ですので、ご満足頂ける画質になったかと思います。
 またサムネイルをクリックして頂ければ、フルサイズ(3072*2304)の写真が表示されますので、お愉しみ下さい。

続きを読む "【感想】『青春ラジメニア』プチ三千里"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/11/19

【感想】SOS団-1 on 『青春ラジメニア』

CD『Breakthrough』

 さて今回の『青春ラジメニア』のゲストは、『涼宮ハルヒの憂鬱』(監督:石原 立也)から、SOS団のお三方です。

 といいたかったのですが、皆さんご存じのように、平野 綾さんは現在、過労のため休養中とのことです。
 ですので今回は、SOS団-1ということで、後藤 邑子さんと茅原 実里さんのお二人が出演されていました。

続きを読む "【感想】SOS団-1 on 『青春ラジメニア』"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/10/07

【感想】『うたわれるものらじお』 on ラジオ関西

『うたわれるもの』 DVD-BOX 章の一

 未だに9月29日(金曜日)配信分の第13回を聴けていないのですが、そのことがとってもとっても悔しいので、先にラジオ関西で先に放送された、第14回の感想をアップします。

 ラジオ関西の電波が受からない皆さんへ、「どうだ、羨ましいだろう!」とかいってみます。
(これは未だに第13回を聴けない奴の戯れ言ですので、さらっと聞き流して下さい)

続きを読む "【感想】『うたわれるものらじお』 on ラジオ関西"

| | コメント (2) | トラックバック (2)

2006/10/01

「箱根の皆さ~ん、浪川です!宜しくお願いします!」on『青春ラジメニア』

中原麻衣 コンセプトミニアルバム『ファンタジア』中原 麻衣 さん

 本日、10分遅れでスタートしたラジオ関西『青春ラジメニア』の今夜のゲストは、『うたわれるもの』(監督:小林 智樹)のユズハ役でお馴染みの中原 麻衣さんでした。

 自分のように『うたわれるものらじお』の洗礼を受けたリスナーからすると、中原さんに訊きたいことはアレしかありません。(笑)

 そして中原さんは、その期待に見事に応え、「箱根の皆さ~ん、浪川です!宜しくお願いします!」のことを話されていました。

続きを読む "「箱根の皆さ~ん、浪川です!宜しくお願いします!」on『青春ラジメニア』"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006/09/25

【感想】『うたわれるものらじお』さぁや(^^)

さぁやこと、大原 さやかさん最高!

『ぽぽらじ』~ぽぽらじっぽいCD2

 流石は『ぽぽらじ』でますみんこと、浅野 真澄さんにダークサイドを開花させられたさぁやさん、じゃなかった、さぁやだけのことはある!

 ただのゲスト出演では収まらず、なんと番組ジャックを敢行。
 ゆずちゃんこと柚木 涼香さんのパーソナリティの座を、見事に奪ってしまいました。


 嗚呼、ただでさえもタジタジのりきちゃんこと小山 力也さんが、完全にさぁやに呑み込まれているよ。

続きを読む "【感想】『うたわれるものらじお』さぁや(^^)"

| | コメント (0) | トラックバック (5)

2006/09/24

【感想】『涼宮ハルヒの憂鬱』on『青春ラジメニア』

平野 綾 3rd Single 『明日のプリズム』平野 綾 さん

 本日、25分遅れでスタートしたラジオ関西『青春ラジメニア』の今夜のゲストは、『涼宮ハルヒの憂鬱』(監督:石原 立也)でお馴染みの平野 綾さん

 この中で平野さんが、『涼宮ハルヒの憂鬱』第12話「ライブアライブ」のことを話されていました。

続きを読む "【感想】『涼宮ハルヒの憂鬱』on『青春ラジメニア』"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/18

【感想】『うたわれるものらじお』箱根の皆さ~ん!

『うたわれるもの』オープニングテーマ~夢想歌

 #09,#10とフルスロットルだった『うたわれるものらじお』ですが、今回の#11は非常に落ち着いた番組内容というか、ゆずちゃんこと柚木 涼香さんの盛り上がっているんだけど、いつもよりも遙かに落ち着いた手弱女ぶりが、とっても印象的でした。

 いや、これは単に、これまでの放送がはっちゃけ過ぎていただけですね。(苦笑)

続きを読む "【感想】『うたわれるものらじお』箱根の皆さ~ん!"

| | コメント (0) | トラックバック (5)

2006/09/09

【感想】『うたわれるものらじお』子供の頃の~♪

『うたわれるもの』(1)

 前回に引き続き、今回も軽快に飛ばしているインターネットラジオステーション<音泉>内で好評配信中の、『うたわれるものらじお』#10。

 いやぁ~それにしても、いったい何回、ぴー音代わりの「(剣戟音)子供の頃の~♪」が流れたのでしょうか?!(爆笑)

続きを読む "【感想】『うたわれるものらじお』子供の頃の~♪"

| | コメント (4) | トラックバック (5)

2006/09/02

【感想】『うたわれるものらじお』にゃん!

『うたわれるもの』オリジナルドラマ~トゥスクルの皇后~

 今回のエントリは、インターネットラジオステーション<音泉>内で好評配信中の、『うたわれるものらじお』ですにゃん!

 普段はこんなエントリをアップすることはないのだけれど、今回の『うたわれるものらじお』#09が余りにも面白かったので、喜びころこび欣喜雀躍しながら書き込んでますにゃん!

続きを読む "【感想】『うたわれるものらじお』にゃん!"

| | コメント (2) | トラックバック (5)

2006/05/03

【感想】『青春ラジメニア』三千里(ちょぼ)

南 かおり南 かおり さん

 皆さん、お久し振りです。

 結局、先月はエントリがないままに終わってしまいました。

 ですが、このGW中には、いくつかのエントリをアップしようと思います。


 ということでその第一弾は、『青春ラジメニア』三千里(ちょぼ)です。

続きを読む "【感想】『青春ラジメニア』三千里(ちょぼ)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/01/09

【感想】『ΠΛΑΝΗΤΕΣ』Last Phase「そして巡りあう日々」 on NHK-BShi

DVD『ΠΛΑΝΗΤΕΣ』1 4:3&16:9コンパチブルトゥルーハイビジョン番組の完成型は、既に存在していた。

 2005年 5月 9日(月曜日) 19:30:00
 BS103ch NHK-BShiにて、『ΠΛΑΝΗΤΕΣ』(監督:谷口 悟朗)を初めてHD(ハイビジョン放送)で観たときの衝撃は、こうしてトゥルーハイビジョン放送でのLast Phase(最終回)を迎えた今でも忘れません。

続きを読む "【感想】『ΠΛΑΝΗΤΕΣ』Last Phase「そして巡りあう日々」 on NHK-BShi"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/12/30

『AIR』「鳥の詩」 in BSQR489『eXtendedMusic GrandCountDown 2005』

『AIR』公式攻略ガイド電撃PlayStation 先程、BSQR489で放送された『eXtendedMusic GrandCountDown 2005』にて、『AIR』「鳥の詩」(唄:Lia)が第1位を取りました。
 この番組は、2005年に放送されたアニメーションの主題歌・挿入歌の中から行うカウントダウン番組です。

 そこでも1位を取った「鳥の詩」。

 もちろん自分も「鳥の詩」に1票を投じました。
 あと、『ノン子とのび太のアニメスクランブル』でも、TVシリーズ『AIR』(監督:石原 立也)は1位を取っていましたね。
 やはり2005年は、TVシリーズ『AIR』の年でした。
 さぁ2006年は、どんな作品に出逢えるのでしょうか?


 それでは、よしなに。(敬称略)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/07/17

『AIR』「鳥の詩」 in 青春ラジメニア

『AIR』公式攻略ガイド電撃PlayStation さて、一つ前のエントリで話題にしていた「鳥の詩」(唄:Lia)ですが、本日のラジオ関西青春ラジメニアの7曲目に、フルコーラスで掛かりました。
 青春ラジメニアで、許諾取得エピソードを何もいわずに掛かったところから、「鳥の詩」はJASRAC登録曲だったのでしょうか?
 自分はてっきりJASRAC非登録曲のため、リクエストが多くてもすぐには掛からないものと思っていました。
 特に青春ラジメニアでは、曲を掛ける段になってからその曲の詳細を調べ始めることが多く、JASRAC非登録曲は余計に遅くなる印象があります。

 さて、番組内では触れられなかったのですが、これはラジオ関西賞の対象曲となるベスト5に含まれていたのでしょうか?
 自分としては、非常に気になるところです。

 果たして、「鳥の詩」の生唄を聴くことが出来るのか?


 それでは、よしなに。(敬称略)

 P.S. やっぱりドクロちゃんに票は集まらないか…

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005/07/15

第10回アニメーション神戸 ラジオ関西賞(主題歌)募集中!

 現在、アニメーション神戸では、2005年 7月15日(金曜日)締め切りで、ラジオ関西賞(主題歌)へのノミネート曲を募集中です。(後に締め切りが、18日(月曜日)までに延長されました)
 これは、2004年 8月~2005年 6月末までに公開された総てのアニメーション作品の主題歌の中から、大賞曲一曲を選出し、「ラジオ関西賞」を授与しようという企画です。

 もちろん対象曲には、『AIR』の「鳥の詩」や、『撲殺天使ドクロちゃん』の「撲殺天使ドクロちゃん」も含まれます。

 しかもスケジュールが合えば、10月 2日(日曜日)に神戸国際会議場メインホールで開催される「第10回 アニメーション神戸」の授賞式にて、大賞曲を生唄で披露して頂けるそうです。

 投票はこちらから。

 これはもう、投票するしかないじゃないか!


 それでは、よしなに。(敬称略)

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2005/07/01

『楽音潮流 eXtended Music』 Spring Animation Theme Music Request CountDown 2005

 さて、いよいよ発表されました、BSQR489『楽音潮流 eXtended Music』 Spring Animation Theme Music Request CountDown 2005!(長いな)
 ではこちらでもカウントダウン、いってみます!



No.10「ループ」唄:坂本 真綾
    『ツバサ・クロニクル』ED

No.09「New World」唄:ベ・ユミ
    『フタコイ オルタナティブ』OP

No.08「TRUST」唄:奥井 雅美
    『これが私の御主人様』OP

No.07「DAYS」唄:FLOW
    『交響詩篇 エウレカセブン』OP

No.06「光のシルエット」唄:CooRie
    『絶対少年』OP

No.05「WILD EYES」唄:水樹 奈々
    『バジリスク 甲賀忍法帖』ED

No.04「創聖のアクエリオン」唄:AKINO
    『創聖のアクエリオン』OP



No.03「恋せよ女の子」唄:田村 ゆかり
    『極上生徒会』OP



No.02「愛情のカタマリ」唄:いずみ・みつき・安奈
                (浅野 真澄・清水 愛・植田 佳奈)
    『これが私の御主人様』ED

これが私の御主人様(2)これが私の御主人様(3)



No.01「Forever...」唄:savage genius
    『エレメンタル ジェレイド』OP

Erementar gerad オフィシャルガイドErementar gerad (8) 限定版



 ということでトップは、savage genius の「Forever...」でした。
 正直にいうと意外でした。
 自分はてっきり、ネット上でのお祭りを受けて、「ハッピー☆マテリアル」がトップになると思っていましたから。

 ところで、おいらが投票した「鳥の詩」「撲殺天使ドクロちゃん」は、いったい何位だったんだ?(苦笑)


 それでは、よしなに。(敬称略)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/06/27

「声優業界を変えたい!」

 OBC(ラジオ大阪) 1314 V-STATION の定番企画、『Vステ夏の陣'05 第2回大阪万博 ~おまえの家がパビリオン~』
 まぁ要は、レーティングということなんですけどね。(苦笑)
 そして今回もまた、毎度恒例の打ち上げ特番がありました。
 今回の打ち上げ特番は、『女だらけの人生相談』と題しまして、6月26日(日曜日)26:00~28:30(!)で放送されました。
 念のためにもう一度タイプしますが、終了時刻は28:30です、朝の4:30です。(爆)
 聴き終えた頃にはもう、白々と夜が明けていましたよ・・・って、最後まで聴いていたんかい!(爆笑)
 えぇ、半ば意地になって、最後まで聴いていましたよ。
 お陰で今日は、一日中眠たいです。Zzz...

 なお、この『Vステ夏の陣'05』の模様は、本庄飛鳥さんがこちらに、実況テキストを纏められています。
 本庄飛鳥さん、ありがとう!



 さて、時計の針が28:00を過ぎた頃に、その『女だらけの人生相談』(後に、『女だらけの万博救護室』へ変更)の中でみやむ~が、以下のようなことをいわれていました。(記憶でタイプしているので、詳細についてはご容赦を)

「声優さんってみんないい人だから、キツイことでもプロとして平気でやってしまうんです。だからみんな、チヤホヤはされているけど、大事にはされていない。だからあたしは、そんな声優業界を変えたい!」

 これはみやむ~はみやむ~でも、声優:宮村 優子ではなく、音響監督:関 優子としての言葉だと思います。
 自分はこの言葉を聞いて、ハッとしました。
 声優業は、学生がなりたい職業No.1という側面を見れば、華やかで良い職業のように見えます。
 ですが毎年、たくさんの新人声優を輩出している裏では、現場から「大事にはされていない」という言葉が飛び出すような、そんな職業なんですね。

 こういったとき、ただのファンである自分には、いったい何が出来るのでしょうか?


 それでは、よしなに。(敬称略)

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2005/06/17

リクエストカウントダウン!


 締め切りはなんと、過ぎてしまいました...


 現在BSQR489の人気番組『楽音潮流 eXtended Music』では、2005/06/17(Fri)23:59:59締め切りで、リクエストカウントダウンを実施中ですでした。
 これは、2005年04月~06月の間に放送されているテレビ(地上波/BS/CS)アニメーション主題歌(オープニング・エンディング)の中からリクエストを募るもので、上位の曲が、7月の『楽音潮流 eXtended Music』でほぼフルコーラスで掛かるという企画です。
 先日の中間発表によりますと、1位の得票数はわずか5票で、まだまだ接戦が続いているそうです。
 ということで、ちょっと皆さんの力を集めれば、すぐにでもトップが取れそうな、そんなリクエストカウントダウンです。
 皆さんのお気に入りの一曲を、カウントダウンの上位に食い込ませてみませんか?

 個人的には、ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪を上位に入れたい(笑)のですが・・・


 それでは、よしなに。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/06/15

観鈴と佐祐理と蘭の輪唱

リフレインKanon & Air <音泉>内で好評配信中の『川上とも子のうさぎのみみたぶ』#348にて、『AIR』の神尾観鈴『Kanon』の倉田佐祐理『成恵の世界』の天堂 蘭の三人による、「パンツの唄」の輪唱を聴くことが出来ます。(爆笑)

 これは観鈴ファンにも、佐祐理ファンにも、蘭ファンにも、とも蔵ファンにも必聴です。(笑)

 なお、この#348は、2005/06/21(Tue)に#349へ更新されますので、興味のある方はお早めに。


The Ring もっと怖い4つの話 あと、この#348でとも蔵さんから、2005/06/18(Sat)21:00~CX(フジテレビジョン)系列で放送される『ザ・リング』(監督:ゴア・バービンスキー)を薦められたのだけど・・・
 これって堀江由衣さんが、貞子的な役で吹き替えられたものですよね?
 どうしようかなぁ~これまでに面白いホラー物に、当たったことがないんだけどなぁ。
 ですがこの『ザ・リング』は、地上デジタル放送であれば、ステレオ二カ国語放送ながらトゥルーハイビジョン放送
 どうしようかなぁ~


リング2005/06/19(Sun)追記

 さて、取り敢えず、観るには観たのですが・・・
 やっぱりホラー物はダメ、これが面白いとは思えない。
 このDVDを購入して、何度も繰り返し観る人って、いったい何が愉しくて観ているのでしょう?・・・
 自分には手の届かない世界が、そこには広がっていました。
 ですが自分は、最後までこの『ザ・リング』を観ました。
 それは何故かというと、井上喜久子17歳です。おい!おい!さん(オフィスアネモネ所属)の、素晴らしい演技があったからです。
 昔から、喜久子さんにこういった芝居をさせればピカイチ(死語)だということは解っていたのですが、最近の喜久子さんが演じられる役といえばどれも、おっとりとしたお姉さんの役ばかり。
 はまり役といえばその通りなのですが、喜久子さんの本領を発揮した役になかなか巡り会えないことに、隔靴掻痒の思いを抱いていました。
 ですが今回の喜久子さんの役は、そんな自分の思いを吹き飛ばしてくれました。
 観る者の頭にではなく、心に訴えてくるこのお芝居。
 自分はこれこそが喜久子さんの、真骨頂だと思います。
 これからも喜久子さんには、こういった役も演じて欲しい。
 そんなことを感じた、今回の『ザ・リング』でした。


 それでは、よしなに。(敬称略)

 P.S.誰もとも蔵さんに、「ノシ」の意味を教えて上げないのだろうか?…

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005/05/18

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪

撲殺天使ドクロちゃん(4) ということで今回は、COMIN'SOON TVで拝見しました。
 そうです。
 『撲殺天使ドクロちゃん』(監督:水島 努)のためだけに、わざわざ月額¥315を支払って契約しました。(苦笑)
 しかも『撲殺天使ドクロちゃん』は、二ヶ月に一度の放送ときた。
 結構、貢いでいる計算になるなぁ。

 さて今回放送されたのは、第3話『恋のキューピットだよ!ドクロちゃん!』と、第4話『ニューシネマパラダイスだよ!ドクロちゃん!』。
 わざとやっている可能性は捨てきれないのですが、一応突っ込んでおくと、正しくは「キューピッド[Cupid]」ですね。
 「ベット(ベッド[Bed]の誤読)」や「ギブス(ギプス[Gips]の誤読)」や「シュミレーション(シミュレーション[Simulation]の誤読)」と同じように、外来語はいいやすいように誤読される傾向にありますね。
 また、先日の『交響詩篇 エウレカセブン』第05話「ビビットビット」も、正しくは「ビビッド[Vivid]」なのですが、「ビビット」という何かがあるかも知れないので、これは保留にしようかな?
 あと、先日の『プロジェクトX ~挑戦者たち~』第171回「ファイト!町工場に捧げる日本一の歌」で田口トモロヲさんは、「河川敷」を「かせんじき」と発音されていましたが、正しくは「かせんしき」ですね。

 でもこうして、人のはよく気が付くのですが、自分のはなかなか気付きません。
 当ブログに何か誤謬がありましたら、遠慮なくご指摘下さい。
 間違いを指摘されるよりも、間違いに気が付かない方が何倍も恥ずかしいので、是非お願いします。(^^)
 ここだけの話、昼休みに見ているとよく間違いに気付いて、こっそりのその場で直していたりします。(苦笑)


撲殺天使ドクロちゃん(5) さて本編ですが、なんだかもう、好き勝手にやってる感が全面に押し出されていて、ずーっと抱腹絶倒していました。

 さて第3話は、「海綿体」とか「前立腺」とか、まるで小学生並みの発想なのですが、それをとんとん拍子に笑いに繋げてくる。
 あーもーこれ、冷静に観ていられないです。
 それもこれも、ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪のオープニングがあるからですね。(笑)
 あのオープニングを観ているうちに、大脳新皮質の笑いスイッチが入って、その後はもう、エスカリボルグが転がるだけでおかしいような、そんな感じです。
 今風にいうと、ペピーノ・ガリアルディさんの「ガラスの部屋」が流れるだけで、その後ひろしさんが何をいってもおかしいような、そんな感じかな?

 さて第4話の方も、何がニューシネマパラダイスなのかちっとも判らないのですが、取り敢えず岩田光央さんに好き勝手やらせすぎ。(笑)
 岩田さんの芸風が板に付きすぎていて、何だかもう、岩田さんのために起こされたキャラクタみたい。
 というか、多分そうでしょう。(違うかな?)
 しかもTE-A room内にて好評配信中の、『木工ボンド部 Presents 千葉紗子の「びん・かん ドクロちゃんねる」』によると、あの「びん・かん サラリーマン」には、本編とは別にきちんとした台本が用意されていたそうな。
 これって『くじびき アンバランス』(監督:池端 隆史)宜しく、DVDの特典映像として収録はされないのでしょうか?
 あっ、DVDの特典映像は、最近、千葉紗子さんのことを馴れ馴れしく「さえちゃん」と呼ぶようになった、おかゆまさきさんに埋め尽くされているか。(苦笑)

 さて、これだけ好き勝手をやっているのに、第4話の最後の方で、映画館から立ち去る静希(CV:川澄 綾子)のカットを挟んでくるあたりは、手練れの仕事。
 ここでグッと締めるからこそ、ただ好き勝手にやっているだけではなく、きちんとした作品として観られるんですね。


撲殺天使ドクロちゃん(1) さてここで、この原作本第1巻を20数名の女性に読んで貰うという、無謀とも思える実験をご紹介します。
 それは、「こどものもうそうblog」のこのエントリです。
 自分はこの原作本を例によって例の如く未読なのですが、こうまでいわれているのを目の当たりにすると、逆に読みたくなってきますね。
 少なくとも、『ドクロちゃんねる』や『週刊アニメプレス』を介して伝わってくる原作者:おかゆまさき像は、好青年そのものです。
 彼の担当編集者:三木一馬さんも、あの内容そのままの人が来たらお引き取り願おうと思っていて、スーツ姿のおかゆまさきさんが編集部に来られたから、今に至ると仰っていたぐらいですから。
 そんな彼の作品は、そんなにも彼女らから、高い拒否反応を示すものなのだろうか?…

 ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪


 それでは、よしなに。(敬称略)

| | コメント (2) | トラックバック (6)

2005/04/21

【当選】高橋洋子さんのサイン色紙

sign_yokotakahashi BSQR489『GENEON presents 週刊アニメプレス これが今夜の御主人様』2005/04/21(Thu)放送分にて、高橋洋子さんのサイン色紙が当選しました。
 のぞみさん、ありがとうございました!
 喜びころこび、欣喜雀躍しております。

 たまには、こんな幸せがあってもいいよね?


 それでは、よしなに。

 P.S. 2005/04/25(Mon)にサイン色紙が届きました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/04/13

【合コン!】『木工ボンド部 Presents 千葉紗子の「びん・かん ドクロちゃんねる」』

撲殺天使ドクロちゃん(3) TE-A room内にて好評配信中の、『木工ボンド部 Presents 千葉紗子の「びん・かん ドクロちゃんねる」』の第12回が、またまた凄いことになってます。

 冒頭の千葉紗子です、おかゆまさきです、upliftです。三人合わせて、Dreams Come True です!」という挨拶も別の意味で凄かった(笑)のですが、それ以上に前回のどっきり!企画に続く、DVD特典映像第二弾企画が凄かったです。

 その企画とは、電撃文庫作家による、秋葉原での合コンナンパ企画!(爆笑)

 つーか、なんでこんなにリアルな話をしているんだ?(笑)
 話のネタで話しているはずが、話の端々に"瓢箪から駒"的雰囲気が漂っています。
 このままだと、DVD第二巻ないしは第三巻の特典映像に、マジで採用されそうな勢いです。(^^;
 これ、秋葉原ではなく日本橋でやってくれたら、必ず見に行きますよ。

 しかし、流石は人気作家の、おかゆまさきさん。
 いくら昔の約束とはいえ、『撲殺天使ドクロちゃん』のアニメ化記念に、実の妹さんに自動車を買ってあげるなんて!
 いったい印税は、幾ら入ったのでしょうか?

 更におかゆさんは先日、作詞にも挑戦されたそうな。
 次は歌手にも挑戦か?…しかも、Dreams Come True で。(笑)
 それ、是非、聴いてみたいです。


 さてこの番組は、30分番組だったはずなのですが、今回の配信時間は 01:13:50 ・・・
 この番組を聴いているときはアッ!という間なのですが、聴くのにかなり気合いのいる番組ですね。
 それにしても、このダラダラトークが面白いです。
 次回も期待しています。


 それでは、よしなに。(敬称略)

 P.S. 原作者が作品タイトルを間違えていいの?(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/04/06

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪

撲殺天使ドクロちゃん(2) ということで、『Anime-TV』で放送された『撲殺天使ドクロちゃん』の、第1話『撲殺天使だよ!ドクロちゃん!』と、第2話『未来からの刺客だよ!ドクロちゃん!』を拝見しました。
 えーっと、もしかするとDVDの方では、撲殺シーンがきちんと描かれているのでしょうか?(^^;…
 いや、その撲殺シーンを抜いたとしても、下痢に苦しむドクロちゃん(CV:千葉紗子)やサバトちゃん(CV:釘宮理恵)は・・・あれでいいのか?(笑)
 こういう、視聴者に全く媚びていない作品は面白いですね。
 作り手のやりたいようにやってる。
 だけど演じるている側は、たいへんだったようですね。
 こちらのアフレコレポートによりますと皆さん、だいぶん体力を消耗されたようです。


 『木工ボンド部 Presents 千葉紗子の「びん・かん ドクロちゃんねる」』
 確か30分番組だったと思うのですが、毎回のように1時間を超える番組になっていますね。
 こうしてトークが盛り上がれば、他のことを気にせず収録時間を延長できるのが、ネットラジオの魅力ですね。
 既存の放送メディアでは、こうはいきません。
 またこの第11回放送分のラストで、DVDでは撲殺シーンをカットせずに肉片を飛ばしているといわれていました…

 肉片を飛ばしているんですか!

 あの下痢顔(笑)からイメージするに、撲殺シーンはかなりの衝撃があると思われ…
 それでその撲殺シーンを、見付けてきました。こちらです。
 や、やりすぎだって。(苦笑)


 それでは、よしなに。(敬称略)

 P.S.冲方丁さんによる、『撲殺天使ドクロちゃん』論はこちらです。

| | コメント (4) | トラックバック (5)

2005/03/19

【感想】ラジオ『アベノ橋魔法☆商店街』夢の祭典『大・武田祭り!!』

アベノ橋魔法・商店街 最終回なので記念に行ってきました、
ラジオ『アベノ橋魔法☆商店街』
夢の祭典『大・武田祭り!!』

 当初は開場ギリギリに赴き、後ろの方からでも観られればいいと思っていました。
 ところが当日、急遽、昼食を梅田で摂ることになったため、そのまま12:30頃にMIDシアター入りしました。
 自分は最初、100人も並んでいればいい方だろうと、高を括っていました。
 ところが、自分が受け取った整理番号は369番!
 自分の後ろにもザッと100人は並んでいたので、どうやら13:00の整理券配布の時点でもう、殆どの整理券が捌けたようです。
 あのぉ、開演は17:00~なのですが…
 ごめんなさい、自分は『アベノ橋魔法☆商店街』リスナーをなめていました。

 それで開場時間まで、クリスタルタワーのタリーズコーヒーで時間を潰して、いざ出陣。
 出演者の男性陣は、全員が燕尾服!
 構成作家の三重野瞳さんも、燕尾服!
 パーソナリティの松岡由貴さんは、黒のドレス!
 そして、この度めでたくバツイチとなったゆんぴょうさんは、『これが私の御主人様』のメイド服のコスプレ!

 何だこの公開録音は?!(爆笑)

 AMラジオ番組だから姿は見えないのに、みんな凝りすぎ。
 気合いの入り方が違います。
 そして松岡さんは、会場となったMIDシアターを埋め尽くさんばかりのリスナーを見たときからもう、泪声の連続。
 こっちまでじーーんときました。
 ちなみに、約550人のリスナーが集まったそうです。

 それで、公開録音終了後のガイナックスコーナーで、山賀さんから気になる発言がありました。
 山賀さん「大人の事情でいえることが余りない」 
 赤井さん「それは大人の事情じゃなくて、単にぽしゃる可能性があるからでは?」
 山賀さん「そうなんだよ、企画はこんなに積み上げているのに、それがあるからいえない」
    私「『蒼きウル』は?」
 山賀さん「いや、そうなんだよ・・・」

 えーっと、この「そうなんだよ」は、どういう意味なんでしょうか?
 これは単に、過去にそういったことがあったという意味でしょうか?
 それとももうそろそろ、あの凍結が解けるということなのでしょうか?
 公開録音も良かったのですが、個人的に、こちらの発言の方が気になりました。


 それでは、よしなに。

 P.S. TBポリシーについては、こちらを参照して下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/03/16

【どっきり!】『木工ボンド部 Presents 千葉紗子の「びん・かん ドクロちゃんねる」』

撲殺天使ドクロちゃん(1) TE-Aroom内にて好評配信中の、『木工ボンド部 Presents 千葉紗子の「びん・かん ドクロちゃんねる」』の第8回が、凄いことになってます。

 この第8回では、原作者:おかゆまさきさんへのどっきり!の、公開打ち合わせをしています。
 そしてこのどっきり!の模様は、2005/03/25(Fri)発売のDVD第一巻の巻末に、映像特典として収録されるそうです。
 しかも番組収録のタイミングから、次回第9回配信分では、おかゆさんからのどっきり!の感想を伺えるそうな・・・
 更にもしかすると、おかゆさんを騙そうとしている、千葉紗子さんやupliftさんの方が、逆に騙されているかも知れないという、血で血を洗うどっきり!企画。

 こんな企画、見たことない!(笑)

 昔から、数多くのラジオに於けるプロモーションを見てきましたが、こんなにも愉しそうな企画は初めて見ました。
 自分は『Anime-TV』にて放送されたもので済まそうと考えていたのですが、DVDを買ってしまいそうな勢いです。


 それでは、よしなに。

 P.S. TBポリシーについては、こちらを参照して下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005/03/15

佐祐理の「観鈴ちんピンチ!」

 <音泉>内で好評配信中の『川上とも子のうさぎのみみたぶ』#335にて、『AIR』の神尾観鈴のモノマネをする『Kanon』の倉田佐祐理を聴くことが出来ます。(笑)
 これは観鈴ファンにも、佐祐理ファンにも、とも蔵ファンにも必聴です。
 なお、この#335は、2005/03/22(Tue)に#336へ更新されますので、興味のある方はお早めに。

 ※ とも蔵さんは嫁に行くことに、積極的でないのかな?

| | コメント (3) | トラックバック (0)